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ウランガラス同好会HP
English is here.(not completed)
(Japan Uranium Glass Collectors Club)
ウランガラスとは、ガラスに微量のウランを混ぜたガラスで、1830年頃に、ボヘミア(現在のチェコ)で発明され、主に100年ほど前のヨーロッパで数多く製造されました。真っ暗闇でも蛍光を当てると妖しく光るのが最大の特徴です。
この同好会は、ウランガラスに関心のある方ならどなたでも参加できます。会費不要で、入会資格も不要です。入会ご希望の方は、下記ページから、HP管理人へご連絡下さい。
★ご質問・感想・参加希望の方はここをクリック。HP管理人へメール送信されます。
なお、48時間以内に返事がないときは、同好会世話人の大井宛てにメールをください。
日本経済新聞に「日本のウランガラス」 記事掲載。大森潤之助会員
2008年5月22日の日本経済新聞(日経朝刊)の文化欄に、大森潤之助会員の『ウランガラス幻惑の輝き』が出ています。和ガラスの歴史発掘の関するいきさつが軽妙なタッチで書かれています。
新聞をご覧になれなかった会員の皆様向けの臨時頁です。.ここをクリックしてすると記事が読めます。す。 |
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祝ご出版「日本のウランガラス」 大森潤之助
著
2008年4月、かねてより出版が待たれていた「日本のウランガラス」がこのほどついに発売となりました。 UG同好会の大森潤之助会員が執筆され、苫米地会長の巻頭言、そして本の帯には、なんと・・・
「光るウランガラスを集めて、はや15年、謎だらけだったウランガラスの真実が、今やっと解き明かされるのだ。これこそが僕の待ちに待った一冊!!」
(アルフィー 坂崎幸之助) |
「ウランガラス」という言葉はいつから?日本で最初にUGを作ったのは誰か?UGの材料は何か?色はどうやって出しているのか?青いUGはあるのか?赤いUGはあるのか?機関車のUG前照灯、人形峠のUG製作と美術館、などなど、ウランガラスに関心のある方々なら、是非読みたくなる内容と、美しいカラー写真(解説付き)が100枚もついています。税込価格
: \2,940
下記のアマゾン書店で購入できます。(送料無料) AMAZON書店へのリンク(ここをクリック) |
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第7回・ウランガラス展」開催(報告)
2008年1月4日から8日まで、東京・渋谷の電力館で、第7回ウランガラス展が開催され、1200名の来場者がありました。会場では、同好会会員の美しいウランガラス(UG)約200点と、ジュエリーなど100点、また、人形峠から「妖精の森ガラス」の美術品が展示されました。その他、UGに関する科学実験や、UG無料鑑定も行なわれました。また、同好会会員の処分品、同好会会員ショップからの米国製UGやチェコ製UGアクセサリーも提供されました。
詳しい解説記事は、ここをクリック。 |
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ウランガラスの真空管 (詳しく読みたい方は左タイトルをクリック)
ウランガラスの実用的な利用の一つとして、戦前のウランガラス真空管があります。
(2008/1記事掲載)
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「妖精の森ガラス美術館」で「日本のウランガラス展―日本ではウランガラスで何が作られたか」)終了
鏡野町立・妖精の森ガラス美術館(同町上斎原)で企画展「日本のウランガラス展―日本ではウランガラスで何が作られたか―」が開かれた。2008年3月31日まで開催。
展示品は1903(明治36)年から1941(昭和16)年に作られた156点で、時計、茶椀、醤油さし、酒杯、氷入れ、インク瓶、灰皿、おはじきなどが並んだ。火曜日と年末年始は休館。会員の大森潤之助さんのコレクションと,同館の所蔵品などが展示された。場所:妖精の森ガラス美術館
http://www.mto.ne.jp/kajikaen/yousei.htm |
「妖精の森ガラス美術館」でガレ特別展を開催(終了)
企画展名「もう一つのエミールガレ」
妖精の森ガラス美術館で開催されているガレのUGを展示する特別展で、12点のガレUG作品と、堀江美術館からの特別出品(52点組のグラスセット)とが展示されました。
日時:2007年4月4日から8月27日まで(火曜休館)
場所:妖精の森ガラス美術館 http://www.mto.ne.jp/kajikaen/yousei.htm |
第6回・ウランガラス展」の報告
2007年1月4日から9日まで、東京・渋谷の電力館で、第6回ウランガラス展が開催されました。同好会会員の美しいウランガラス(UG)の数々を展示。その他、UGに関する科学実験や、UG無料鑑定、人形峠から「妖精の森ガラス」の美術品展示や、同好会会員の処分品、同好会会員ショップからの米国製UGやチェコ製UGアクセサリーも。来場者数=約1200名。(土曜日が嵐だったせいかも)
詳しい解説記事は、ここをクリック。 |
「妖精の森ガラス美術館」見学ツアー報告
2006年11月18日-19日に、日本ウランガラス同好会で、見学ツアーを行ないました。美術館のUGを堪能し、神秘のウラン坑道を見学、さらに、温泉と紅葉を満喫しました。
詳しい解説記事は、ここをクリック。。 |
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「みんなのくらしと放射線展」で、ウランガラスのミニ展示
2006年8月11日-16日に、第23回「みんなのくらしと放射線展」が、大阪市で開催され、ウランガラスのミニ展示を行ないました。詳しい解説記事は、ここをクリック。 |
第5回・ウランガラス展」開催の報告
2006年1月5日(木)から10日(火)まで、東京・渋谷の電力館で、第5回ウランガラス展が開催され、同好会会員が持ち寄った美しいウランガラス(UG)約300点が展示されました。また、総来場者は約1300名でした。
今回は「ウランガラスと、その仲間達」というタイトルで、ウランガラス以外の蛍光を出す品々も、ウランガラスと共に、併せて展示しました。
その他、蛍光に関する科学実験や、ウランガラス無料鑑定、人形峠から「妖精の森ガラス」の美術品やUGジュエリー、1840年の最古のUGなどが展示されました。また、同好会会員出品の処分品、米国製の新作UGやチェコ製UGビーズアクセサリーも展示販売されました。
詳しい解説記事は、ここをクリック。 |
「六ヶ所村・ウランガラス展の報告」
東北地方で初めてのウランガラス展開催の報告です。2005年8月12日(金) 〜14日(日)まで、青森県、六ヶ所村、六ヶ所・原燃PRセンターの1階PRホールで、西洋と日本のウランガラスなど約100点の美しいウランガラスの数々を展示し、3日間で合計400名の来場がありました。。
六ヶ所ウランガラス展の詳しい記事はここをクリック |
「第4回・ウランガラス展」開催の報告
2005年1月6日(木)から11日(火)まで、東京・渋谷の電力館で、第4回ウランガラス展が開催され、同好会会員が持ち寄った美しいウランガラス(UG)約300点が展示されました。総来場者は約1300名で、人形峠から「妖精の森ガラス」6点などの美術品や、西洋と日本のUGが展示され、また、会員の処分品などを格安で求めることもできて、来場者にも喜ばれました。
詳しい解説記事は、ここをクリック。 |
「お花見&ウランガラスおしゃべり會」報告
2004年4月10日(土曜日)に、東京世田谷区の武蔵工業大学で、桜を眺めながらのウランガラスに関するおしゃべりをする会合が開かれ、UGの話題で過ごしました。その時の様子はここをクリックして下さい。 |
| トリウムを使用した「放射能レンズ(アトムレンズ)」については左をクリック(2004/9)。 |
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世界で始めての「ウランガラス放射能スペクトル研究」。
UGの放射能はどんな元素が測定されるの?ウランは天然Uそれとも劣化U?青いUGは存在するの?などなど、世界初の研究を紹介(タイトルをクリック)(2004/4記)
この研究結果が、世界初のUG放射能に関する学術論文として、日本原子力学会誌に掲載されました。詳しくは上記タイトル部分をクリック。(2005/5記)
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「江戸東京博物館でのウランガラス展」報告
2003年12月3ー4日、江戸東京博物館のホールにて、日本原子力産業会議主催「アイソトープ・放射線利用フォーラム」が開催され、ホール入口でウランガラスを展示しました。
その時の様子は、ここをクリックしてください。 |
「第3回・ウランガラス展」報告
2003年1月9日(木)から14日(火)まで、東京・渋谷の電力館で、第3回ウランガラス展が開催されました。同好会会員が持ち寄った美しいウランガラスの数々(総数300点)が展示されました。総数1,100名の来場者があり、展示品を鑑賞すると共に、下記ガシオットの蛍光実験や、ウランガラス万華鏡を楽しんで頂きました。
場所は渋谷区「電力館」、入場無料。
詳しい解説記事はここをクリック。 |
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「ウランガラス同好会」春の会合が開催されました。
2002年5月18日(土)11時から(社)日本原子力産業会議にて、ウランガラス同好会の会合が開かれました。
12名の会員が集まり、苫米地会長のスライド上映、AN会員の真空放電によるUG蛍光観察実演(下記)、H会員の仏ドーム花瓶鑑賞、M会員製作のUGによる万華鏡紹介、女性会員が身につけたUGジュエリー紹介、更にUG交換会などが和気あいあいのうちに行われました。
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下左は、真空に引いたガラス瓶に、テスラコイルによる高周波・高電圧を流している所。(フラッシュを焚いたので、放電が見えなくなっている。)
右下は、ガラス瓶内をイオン化して、紫色の放電が見える状態。その中に、直径2cmほどのミニチュアのワイングラス(UG製)を置いて、放電によりUGが緑色蛍光を発している状態。
なお、詳しい解説記事(ガシオット実験の再現)はここをクリック。 |
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「日本分析化学会誌の表紙にウランガラス掲載」
2002年1月号の日本分析化学会誌の表紙にウランガラスが掲載されました。また、本文には、核燃料サイクル開発機構の佐藤宗一さんが、「神秘的な蛍光を放つウランガラス」の題で、ウランガラスの解説記事を書かれており、その中に、写真のガラスの所有者は(UG同好会会員の)堀江さんであることも記されています。 |
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「第2回ウランガラス展」の記事
人気バンド「アルフィー」坂崎幸之助さんも出品!
2001年10月25日(木)-10月30日(火)まで、TEPCO銀座館 (中央区銀座6-11-1。TEL:03-3575-0456。入場無料)で、ウランガラス同好会の主催により、220点のウランガラスが展示され、来場者総数は800名でした。また、アルフィーの坂崎幸之助さんとコンサートツアー中の多忙な時期に直接会って、恐らく日本で1個という貴重な江戸切子のウランガラス大鉢を出品して頂きました。
展示されたウランガラスの数々を別のページで紹介しています。(左の下線部をクリック) |
 左写真の説明者=苫米地会長。 右写真の説明者=H保安官 |
「日本原子力学会でウランガラスを展示」
2001年3月27〜29日、世田谷区の武蔵工業大学において開催された日本原子力学会で、ウランガラスが紹介展示されました。ウランガラス数十点と、解説記事などが展示され、学会参加者の注目を集めていました。展示場所が休憩室だったこともあって、ウランガラスを眺めながらの懇談に花が咲きました。 |
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「日本原子力学会誌の表紙にウランガラス掲載」
2001年2月号の日本原子力学会誌の表紙にウランガラスが掲載されました。また、本文には、下記の電力館での日本初ウランガラス展開催の記事や、ウランガラス同好会の活動などが、ホームページアドレスと共に紹介されました。本誌は以前、苫米地さんの著書「ウランガラス」を紹介したこともあります。なお、今回の記事・写真はウランガラス同好会の提供と注記されています。 |
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「日本初のウランガラス展」開催記事
2001年1月4日から9日まで、東京・渋谷の電力館で日本初のウランガラス展覧会が開催されました。
場所は渋谷区「電力館」。入場無料。
ウランガラス同好会から約250点が展示されました。6日間で合計1500名の入場者があり、初めてウランガラスを見たという人ばかりで、展示物に魅了されていた様子でした。右側写真のように、松岡KOSOMS骨董店様のランプや、苫米地様のビアマグなども特別出品頂き、更に華やかさを添えていました。 |
ウランガラスの歴史 (詳しく読みたい方は左タイトルをクリック)
ガラスにウランを混ぜることによって、黄色や緑色の透明なウランガラスが製造され始めたのは1830年代で、ウランが原子力に利用されるようになる1940年代までの間に、コップや花瓶などの各種のガラス器がヨーロッパおよび米国で大量に製造されました。また、大正時代の日本でも製造されました。しかし、現在では、僅かな量が生産されているに過ぎません。なお、入っているウランは0.1%程度で、人体に危険は全くありません。
ウランガラスの最大の面白さは、真っ暗闇の中で紫外線ランプを点けると、緑色に妖しく輝き、蛍光を発するという所でしょう。(2004/5)
「ワセリンガラス=VASELINE GLASS とは?」を追加(2004/7)
ウランガラスの例
黄色の猫のウランガラス(米国フェントン社製)。高さ11cm。左側は普通の光の下で見たところ。
右側は紫外線ランプの下で緑色に蛍光を示しているところ。 |
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ウランガラス解説記事
下記の事項について解説しています。上の行のタイトルをクリックしてください。
ウランガラスとは何ですか?
ウランガラスは何から出来ているのですか?
なぜ、蛍光を出すのですか?
ウランガラスの色はどんなものがあるのですか?
ウランガラスの放射能は大丈夫ですか?
ウランガラスはどうして製造されなくなったのですか?
ウランの歴史
ウランは誰が発見し、昔は何に使っていたのでしょうか?高橋会員から頂戴した記事「ウランの歴史」で勉強しましょう。上の行のタイトルをクリックしてください。(2003/9追加)
ウランガラス鑑定教室 (2001/8、実物写真を入れました)
「ウランガラス(UG)が本物かどうか真贋を確かめたい、どうすれば見分けられるのか?」ということはUGコレクターの基本的要望ですね。同好会会員の協力を得て、UGの種類別に本物の見分け方を解説します。上の行のタイトルをクリックしてください。黄色UG、緑色UG、青色UG、ピンク色UGなど、色別にUGの見分け方を解説しています。
ウランガラスの蛍光スペクトル (2001/9)
「ウランガラス(UG)が出す蛍光は、ある特有の色(波長)です。これをスペクトルといいます。UG鑑定教室で書いた様に、UGの蛍光はほぼどれも同じ波長だというデータをご紹介します。上の行のタイトルをクリックしてください。
放射線測定器 (2004/8)
ウランガラスかどうかを見分けるのは、紫外線ランプが一番簡単ですが、最後の決め手は放射線検出器でしょう。どれが安くて良いか、また、ただで借りる方法などを解説。(タイトルをクリックしてください。)
関連リンク集(会員のページ)
ウランガラスは、英語では通常 Vaseline Glass(ワセリンガラス)と呼ばれています。eBAY:(http://www.ebay.com/ )では数多くのワセリンガラスがオークションに出ています。日本のヤフー・オークションでも「ウランガラス」で検索すると、国内でウランガラスを買えます。勿論、国内の骨董屋さんや、骨董市などでも見かけます。携帯用の紫外線ランプは必需品ですね。こちらは、東急ハンズや電器屋で2000円以下で買えます。
ウランガラスの本:ウランガラスに関する本を6冊紹介しています。タイトルの文字をクリックしてください。
海外のHPでは、下記の2件が有名です。
@ ワセリンガラス博物館(Vaseline Glass Museum)(2003年現在行方不明) http://www.glass.co.nz/uranium.htm
A ワセリンガラス収集家協会(Vaseline Glass
Collectors, Inc.) http://www.vaselineglass.org/
ウランガラスの色はどこから?
「長谷川の放射線の部屋」http://www.r-mineral.net/で、ウランなどの放射性鉱石が写真付きで紹介されています。そのなかで、酸化ウランの鉱物として閃ウラン鉱が出ています。この黄色い色が、ウランガラスの黄色の始まりです。(閃ウラン鉱は、酸化ウランなので、紫外線で蛍光は出しません。)
紫外線で蛍光を出すウラン鉱石は、「燐灰ウラン鉱 Ca(UO2)2(PO4)2 ・10-12H2O」等です。
これに似た名前ですが「燐銅ウラン鉱 Cu(UO2)2(PO4)2 ・8-12H2O」には蛍光性はありません。 |
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ご質問・感想・参加希望の方はここをクリックして、書きこんで下さい。HP管理人へメール送信されます。
| 2000/4=「ウランガラス同好会」発足、 |
2001/1=HP開設。
2001/1「日本初のウランガラス展」開催
2001/10「第2回ウランガラス展」開催 |
2002/9=5000アクセス。
2002/5「春の会合」開催 |
2003/1「第3回ウランガラス展」渋谷・電力館で開催
2003/3にGOOSIDEへ移動(前のe-GROUPがFTPが使えなかったのと、ロボット検索を拒絶したため。FC2カウンタ0=8400)。
2003/4/28=1万アクセス到達。
「日本全国アンティークサイト紹介HP」の「西洋アンティーク・ガラス部門」にリンクしました。2003/7
2003/10/8=15.000アクセス。
2003/12「江戸東京博物館でのUG展」開催 |
2004/3/7=2万アクセス到達。
2004/4/10「お花見兼おしゃべり會」および「UGの放射能スペクトル分析研究」を掲載。
2004/5/16「ウランガラスの歴史」記事を大井世話人より寄稿。
2004/7/20=25.000アクセス。
2004/9「放射能レンズ(アトムレンズ)」記事を掲載。
2004/10、上斎原村「妖精の森ガラス」のHPをリンク
2004/11/25=3万アクセス到達。 |
2005/1/6。「第4回ウランガラス展」渋谷・電力館で開催
2005/1/23。上記の記事を掲載。会員向け販売品記事も。
2005/3/12=35.000アクセス。
2005/5/5=「UGの放射能スペクトル分析研究」の論文を紹介。
2005/6/10=縁さんのHPと相互リンク。青森でのUG展の予告掲載。
2005/7/27=4万アクセス達成
2005/8/15=「六ヶ所村・ウランガラス展」の報告を掲載。
2005/11/5.会員の橋本さん(和ガラス専科)、中嶋さん(misas.com)をリンク。
2005/12/1「第5回ウランガラス展」開催予告を掲載
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2006/1/5-10。「第5回ウランガラス展」渋谷・電力館で開催、
2006/1/15。上記の記事を掲載。
2006/1/29、。交通博物館でUG前照灯を見学。
2006/3/4=5万アクセス達成。 b
2006/3/25。銀座展のページに、イルカとシャチホコの画像を掲載。
2006/3/28、ビーズショップ「Cat-a-lyst(キャタリスト)」さんをリンク
2006/4/24、岡山県に世界初のウランガラス美術館「妖精の森ガラス美術館」開館記事掲載
2006/7/3 「妖精の森ガラス美術館」のビデオを紹介。
2006/8/11-16。第23回「みんなのくらしと放射線展」(大阪市)でウランガラスのミニ展示。
2006/9/8=6万アクセス達成。
2006/9/10 フリー百科事典(ウィキペディア)の「ウランガラス」を当HPと相互リンクし、記事を投稿。
2006/11/29 「妖精の森ガラス美術館」の見学ツアー記録を掲載
2006/12/01「第6回ウランガラス展」開催予告を掲載。
2006/12/09 メーリングリスト管理者を変更。
2007/1/15「第6回ウランガラス展」記事を掲載。
2007/2/18、アンティークビーズ専門の上田会員の「パンダモ ギャラリー」と相互リンク。
2007/3/4=7万アクセス達成。
2007/8/26 「妖精の森ガラス美術館」特別展「ガレ展」終了記事掲載。
2007/9/15 「妖精の森ガラス美術館」特別展「日本のウランガラス」開始記事掲載。
2007/9/19、浅野会員のお店:「Lapo」(ガラス器とカフェのお店)と相互リンク。
2007/9/29=8万アクセス達成。
2007/11/11「第7回ウランガラス展」開催予告を掲載。
2007/11/16、吹抜会員の骨董店:「ふきぬけ」を掲載。
2007/11/29 「機関車・自動車のランプにウランガラス」記事の英語版を作成。
Golden Glow Light (Vaseline Glass Lamps for
Trains and Cars)
2007/12/13、新森会員の新聞記事を掲載。
2008/1/7、新森会員のホームページをリンク
2008/1/14、「ウランガラス真空管」の記事を掲載
2008/1/20、「第7回ウランガラス展」の記事を掲載。
2008/4/21、「ウランガラスよもやま話し(2)」の頁に、「なぜ大阪にガラス工場が多かったのか?」という記事を追記。88342
2008/4/24、祝出版「日本のウランガラス」 大森潤之助会員、の記事を掲載。
2008/5/22、日経の文化欄に、大森潤之助会員の『ウランガラス幻惑の輝き』が掲載(本日アクセス250件、89914)
2008/5/23=9万アクセス達成。
新聞記事前の1週間は34件/日。記事後の1週間は104件/日、と3倍に。
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アクセス数=

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