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ウランガラス同好会HP
English is here.(not completed)
(Japan Uranium Glass Collectors Club)
ウランガラスとは、ガラスに微量のウランを混ぜたガラスで、1830年頃に、ボヘミア(現在のチェコ)で発明され、主に100年ほど前のヨーロッパで数多く製造されました。真っ暗闇でも紫外線を当てると妖しく光るのが最大の特徴です。
この同好会は、ウランガラスに関心のある方ならどなたでも参加できます。会費不要で、入会資格も不要です。入会ご希望の方は、下記ページから、HP管理人へご連絡下さい。
★ご質問・感想・参加希望の方はここをクリック。HP管理人へメール送信されます。
なお、48時間以内に返事がないときは、同好会世話人の大井宛てにメールをください。
「ウランガラスの光と輝き」展
日時:2013年4月3日から2013年7月8日まで(火曜休館)
場所:岡山県苫田郡鏡野町上齋原666−5
妖精の森ガラス美術館
TEL 0868ー44ー7888
地図等は、右記HPへ: http://kanko.town.kagamino.lg.jp/fairywood/
この展覧会は、妖精の森ガラス美術館で制作されたウランガラスをご紹介するために開催されるものです。
ウランガラスはガラス原料に微量のウランを混ぜたもので黄緑色に発色し、紫外線を浴びると緑の蛍光を放ちます。19世紀のヨーロッパで流行し、日本では明治末から第二次世界大戦まで食器などが量産されました。戦時中、ウランは兵器に転用され戦後も厳しい使用制限が続きますが、現在、チェコやアメリカで僅かにウランガラスが生産されています。日本では当館の工房で人形峠産のウランを使った純国産のウランガラスを制作しています。
この展覧会では試作に携わったガラス作家や工房スタッフの作品を展示して、造形素材としての様々な可能性とウランガラスの多彩な魅力をご紹介します。独特の神秘的な光りと輝きをお楽しみください。
なお、美術館1階のミュージアムショップでは、ここでしか買えない当工房製のウランガラス工芸品やアクセサリーなどを販売しています。 |
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ウランガラス同好会会員へのお知らせ(メーリングリスト投稿先の変更の件)
2012年5月10日より、従来の宛先へ投稿しても、メールは配信されません。宛先が変更になりました。
新しい宛先を忘れた方は右の青字部分をクリックして、HP管理人に問い合わせて下さい。質問など送信の方はここをクリック。 |
日本ウランガラス同好会・過去イベント一覧
2001年から今まで、ウランガラス同好会が関連して開催してきた約30件のイベントの一覧を、別頁で紹介しています。
★「妖精の森ガラス美術館・特別展」終了しました
★2011/7/12「開運!なんでも鑑定団」にウランガラス初登場! |
詳しくはここをクリック |
ウランガラスの蛍光
ウランガラスに紫外線を照射すると、緑色の美しい蛍光が出ますが、どの波長の紫外線が最も強い蛍光を出すのか?ということは知られていませんでした。また、ウランガラスの燐光性と磁性も知られていませんでした。
ウランガラス同好会会員の那須昭一さんが、この程、世界で初めてとなる研究を発表されました。(2009/5月、10月記)
(詳しい記事は、ここをクリック) |
ウランガラスの真空管
ウランガラスの実用的な利用の一つとして、戦前のウランガラス真空管があります。(2008/1記)
さらに、2009年3月、電気通信大学の展示室に所蔵されている1万本の真空管コレクションを拝見し、10本以上のウランガラス使用の真空管を拝見してきましたので、その記事と写真を追加しました。
(詳しい記事は、ここをクリック) |
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祝ご出版「日本のウランガラス」 大森潤之助
著
2008年4月、「日本のウランガラス」が発売となりました。 UG同好会の大森潤之助会員が執筆され、苫米地会長の巻頭言、そして本の帯には、なんと・・・アルフィー・坂崎幸之助さんの推薦文も・・・
AMAZON書店へのリンク(ここをクリック)
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「妖精の森ガラス美術館」開館
2006年4月、岡山県・鏡野町・上斎原地区(人形峠の近く)に、世界初のウランガラス美術館が開館しました。
数十点のウランガラス美術品が展示され、また、付属の工房で製作された国産UG(妖精の森ガラス)作品も購入できます。
詳しくは、右記HPへ: http://kanko.town.kagamino.lg.jp/fairywood/
| 住所: 〒708-0601 岡山県 苫田郡 鏡野町 上斎原
666-5、Tel & Fax : 0868-44-7888 |
| 開館: 9:30 - 17:00 (但し、火曜日と年末年始は休み) |
| 入館料: 大人500円、高校生400円、中学生と小学生300円、未就学児童は無料 |
美術館への交通(バス)概要
(1) 新大阪または難波より直通バス:「上斎原村役場」下車、所要時間2時間50分 または、(2)
津山より直通バス: |
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世界で始めての「ウランガラス放射能スペクトル研究」。
UGの放射能はどんな元素が測定されるの?ウランは天然Uそれとも劣化U?青いUGは存在するの?などなど、世界初の研究を紹介(タイトルをクリック)(2004/4記)
この研究結果が、世界初のUG放射能に関する学術論文として、日本原子力学会誌に掲載されました。詳しくは上記タイトル部分をクリック。(2005/5記)
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ウランガラスの歴史 (詳しく読みたい方は左タイトルをクリック)
ガラスにウランを混ぜることによって、黄色や緑色の透明なウランガラスが製造され始めたのは1830年代で、ウランが原子力に利用されるようになる1940年代までの間に、コップや花瓶などの各種のガラス器がヨーロッパおよび米国で大量に製造されました。また、大正時代の日本でも製造されました。しかし、現在では、僅かな量が生産されているに過ぎません。なお、入っているウランは0.1%程度で、人体に危険は全くありません。
ウランガラスの最大の面白さは、真っ暗闇の中で紫外線ランプを点けると、緑色に妖しく輝き、蛍光を発するという所でしょう。(2004/5)
「ワセリンガラス=VASELINE GLASS とは?」を追加(2004/7)
ウランガラスの例
黄色の猫のウランガラス(米国フェントン社製)。高さ11cm。左側は普通の光の下で見たところ。
右側は紫外線ランプの下で緑色に蛍光を示しているところ。 |
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ウランガラス解説記事
下記の事項について解説しています。上の行のタイトルをクリックしてください。
ウランガラスとは何ですか?
ウランガラスは何から出来ているのですか?
なぜ、蛍光を出すのですか?
ウランガラスの色はどんなものがあるのですか?
ウランガラスの放射能は大丈夫ですか?
ウランガラスはどうして製造されなくなったのですか?
ウランの歴史
ウランは誰が発見し、昔は何に使っていたのでしょうか?高橋会員から頂戴した記事「ウランの歴史」で勉強しましょう。上の行のタイトルをクリックしてください。(2003/9追加)
ウランガラス鑑定教室 (2001/8、実物写真を入れました)
「ウランガラス(UG)が本物かどうか真贋を確かめたい、どうすれば見分けられるのか?」ということはUGコレクターの基本的要望ですね。同好会会員の協力を得て、UGの種類別に本物の見分け方を解説します。上の行のタイトルをクリックしてください。黄色UG、緑色UG、青色UG、ピンク色UGなど、色別にUGの見分け方を解説しています。
放射線測定器 (2004/8)
ウランガラスかどうかを見分けるのは、紫外線ランプが一番簡単ですが、最後の決め手は放射線検出器でしょう。どれが安くて良いか、また、ただで借りる方法などを解説。(タイトルをクリックしてください。)
ウランガラスの本:
ウランガラスに関する本を、全部で10冊ほど、紹介しています。日本ウランガラス同好会会長の著書や、当会会員の大森氏の著書など。タイトルの文字をクリックしてください。 |
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関連リンク集(会員のページ)
ウランガラス私設美術館「水明ウランガラスルーム」
水戸市の堀江水明氏が個人でコレクションされた美しいウランガラスの数々の作品が展示されていましたが、残念ながら御逝去により、廃館となりました(2010年記)。
★当時の様子をご覧になりたい方は右記をクリック「水明ウランガラスルーム」 |
ウランガラスは、英語では通常 Vaseline Glass(ワセリンガラス)と呼ばれています。eBAY:(http://www.ebay.com/ )では数多くのワセリンガラスがオークションに出ています。日本のヤフー・オークションでも「ウランガラス」で検索すると、国内でウランガラスを買えます。勿論、国内の骨董屋さんや、骨董市などでも見かけます。携帯用の紫外線ランプは必需品ですね。こちらは、東急ハンズや電器屋で2000円以下で買えます。
海外のHPでは、下記の2件が有名です。
@ ワセリンガラス博物館(Vaseline Glass Museum)(2003年現在行方不明)
http://www.glass.co.nz/uranium.htm
A ワセリンガラス収集家協会(Vaseline Glass
Collectors, Inc.) http://www.vaselineglass.org/
ウランガラスの色はどこから?
「長谷川の放射線の部屋」http://www.ne.jp/asahi/radioactivity/mineral/で、ウランなどの放射性鉱石が写真付きで紹介されています。そのなかで、酸化ウランの鉱物として閃ウラン鉱が出ています。この黄色い色が、ウランガラスの黄色の始まりです。(閃ウラン鉱は、酸化ウランなので、紫外線で蛍光は出しません。)
紫外線で蛍光を出すウラン鉱石は、「燐灰ウラン鉱 Ca(UO2)2(PO4)2 ・10-12H2O」等です。
これに似た名前ですが「燐銅ウラン鉱 Cu(UO2)2(PO4)2 ・8-12H2O」には蛍光性はありません。 |
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ご質問・感想・参加希望の方はここをクリックして、書きこんで下さい。HP管理人へメール送信されます。
ホームページ更新記録
2000/4=「ウランガラス同好会」発足、 |
2001/1=HP開設。
2001/1「日本初のウランガラス展」開催
2001/10「第2回ウランガラス展」開催
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2002/9=5000アクセス。
2002/5「春の会合」開催
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2003/1「第3回ウランガラス展」渋谷・電力館で開催
2003/3にGOOSIDEへ移動(前のe-GROUPがFTPが使えなかったのと、ロボット検索を拒絶したため。FC2カウンタ0=8400)。
2003/4/28=1万アクセス到達。
「日本全国アンティークサイト紹介HP」の「西洋アンティーク・ガラス部門」にリンクしました。2003/7
2003/10/8=15.000アクセス。
2003/12「江戸東京博物館でのUG展」開催
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2004/3/7=2万アクセス到達。
2004/4/10「お花見兼おしゃべり會」および「UGの放射能スペクトル分析研究」を掲載。
2004/5/16「ウランガラスの歴史」記事を大井世話人より寄稿。
2004/7/20=25.000アクセス。
2004/9「トリウムレンズ(放射能レンズ)(アトムレンズ)」記事を掲載。
2004/10、上斎原村「妖精の森ガラス」のHPをリンク
2004/11/25=3万アクセス到達。
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2005/1/6。「第4回ウランガラス展」渋谷・電力館で開催
2005/1/23。上記の記事を掲載。会員向け販売品記事も。
2005/3/12=35.000アクセス。
2005/5/5=「UGの放射能スペクトル分析研究」の論文を紹介。
2005/6/10=縁さんのHPと相互リンク。青森でのUG展の予告掲載。
2005/7/27=4万アクセス達成
2005/8/15=「六ヶ所村・ウランガラス展」の報告を掲載。
2005/11/5.会員の橋本さん(和ガラス専科)、中嶋さん(misas.com)をリンク。
2005/12/1「第5回ウランガラス展」開催予告を掲載
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2006/1/5-10。「第5回ウランガラス展」渋谷・電力館で開催、
2006/1/15。上記の記事を掲載。
2006/1/29、。交通博物館でUG前照灯を見学。
2006/3/4=5万アクセス達成。 b
2006/3/25。銀座展のページに、イルカとシャチホコの画像を掲載。
2006/3/28、ビーズショップ「Cat-a-lyst(キャタリスト)」さんをリンク
2006/4/24、岡山県に世界初のウランガラス美術館「妖精の森ガラス美術館」開館記事掲載
2006/7/3 「妖精の森ガラス美術館」のビデオを紹介。
2006/8/11-16。第23回「みんなのくらしと放射線展」(大阪市)でウランガラスのミニ展示。
2006/9/8=6万アクセス達成。
2006/9/10 フリー百科事典(ウィキペディア)の「ウランガラス」を当HPと相互リンクし、記事を投稿。
2006/11/29 「妖精の森ガラス美術館」の見学ツアー記録を掲載
2006/12/01「第6回ウランガラス展」開催予告を掲載。
2006/12/09 メーリングリスト管理者を変更。
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2007/1/15「第6回ウランガラス展」記事を掲載。
2007/2/18、アンティークビーズ専門の上田会員の「パンダモ ギャラリー」と相互リンク。
2007/3/4=7万アクセス達成。
2007/8/26 「妖精の森ガラス美術館」特別展「ガレ展」終了記事掲載。
2007/9/15 「妖精の森ガラス美術館」特別展「日本のウランガラス」開始記事掲載。
2007/9/19、浅野会員のお店:「Lapo」(ガラス器とカフェのお店)と相互リンク。
2007/9/29=8万アクセス達成。
2007/11/11「第7回ウランガラス展」開催予告を掲載。
2007/11/16、吹抜会員の骨董店:「ふきぬけ」を掲載。
2007/11/29 「機関車・自動車のランプにウランガラス」記事の英語版を作成。
Golden Glow Light (Vaseline Glass Lamps for
Trains and Cars)
2007/12/13、新森会員の新聞記事を掲載。
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2008/1/7、新森会員のホームページをリンク
2008/1/14、「ウランガラス真空管」の記事を掲載
2008/1/20、「第7回ウランガラス展」の記事を掲載。
2008/4/21、「ウランガラスよもやま話し(2)」の頁に、「なぜ大阪にガラス工場が多かったのか?」という記事を追記。88342
2008/4/24、祝出版「日本のウランガラス」 大森潤之助会員、の記事を掲載。
2008/5/22、日経の文化欄に、大森潤之助会員の『ウランガラス幻惑の輝き』が掲載(本日アクセス250件、89914)
2008/5/23=9万アクセス達成。
新聞記事前の1週間は34件/日。記事後の1週間は104件/日、と3倍に。
2008/11/9、「ウランガラス鑑定」の頁の、謎の青色UGコップの記事追記。
.............................また、国産の青色UGジュエリーの記事を追記。(98,136)
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2009/1/1=10万アクセス達成。
2009/1/18、「骨董ジャンボリー見学会と昼食懇談会」の記事を掲載。(100,602)
2009/3/29、電気通信大学の「ウランガラス真空管(訪問記)」を掲載(103,512)
2009/4/4、蛍光石など鉱石に関するサイト「鉱物たちの庭」と相互リンク
2009/5、那須会員による「ウランガラスの蛍光」の頁を作成。
2009/5/14、META追記(105,290)
2009/9/10=11万アクセス達成。
2009/10/11、「ウランガラスの蛍光」の頁に「ウランガラスの燐光と磁性」の記事を追加
2009/12/08、千葉市「科学技術カフェ」でのウランガラス展の報告(112,581)
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2010/1/11、「骨董ジャンボリー見学会と昼食会(第2回)」の記事を掲載。(113,455)
2010/1/31、骨董ガラス収集のブログの「びっき」さんと相互リンク (113,998)
2010/2/19、「ウラン陶磁器(ウランを釉薬にした陶磁器)」の頁を新設。(114,525)
2010/3/20、筑波エキスポセンターでの「蛍光展」にウランガラスを出展しました。(115,950)
2010/5/30、「トリウムレンズ(放射能レンズ)(アトムレンズ)」記事に、学研社訪問記事を掲載(117,306)
2010/5/31 「ウランガラスの英語頁」に、過去の7回の展示会記録を掲載し、
「日本のウランガラス」という英文解説を書きました。 「Uranium Glass in Japan」
2010/6/13、「ウランガラスの法的規制」の解説記事を掲載。
2010/7/19、筑波エキスポセンター「蛍光展」を別頁に掲載。(118,546)
2010/8/11、「上野科学博物館でのミニUG展」記事を掲載。
2010/8/28、千葉市での「科学技術カフェ2010」でのUGミニ展の記事を掲載。
2010/9/19頃、12万アクセス達成。
2010/11/21、「醤油注し倶楽部」という、日本の古い醤油注しコレクターのサイトと相互リンク(121,296)
2010/12/03 「ウランガラスを使った真空管」記事の英語版を作成。Uranium glass in vacuum tubes
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2011/1/11、「骨董ジャンボリー見学会と昼食会(第3回)」の記事を掲載。(122,622)
2011/03/31 「妖精の森ガラス美術館」特別展「エピソードでたどる・・・・ウランガラスの世界」記事掲載(128,082)。
2011/5/18頃、13万アクセス達成
2011/5/29 「米国SLにもウランガラス前照灯」の記事を拡充。「機関車のランプにウランガラス」(130.433)。
2011/7/12、TV東京の人気長寿番組「開運!なんでも鑑定団」に出品・出演しました。(133,299)
2011/8/10、 135,865ヒット(通常の2倍に)
2011/11/20頃、14万アクセス達成
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2012/1/10、143,000ヒット
2012/1/11、「骨董ジャンボリー見学会と昼食会(第4回)」の記事を掲載
2012/7/1 「ウランガラス電球(カナリア電球)」の頁を作成
2013/3/28「妖精の森ガラス美術館」の展示会の記事を掲載。約15万アクセス。
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アクセス数(15万回+2013/3/28以降の数)=
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